子どもが育つ楽しい造形表現のために
環境(材料、場所、行為)と支援を通して
造形表現の目的は「上手に作品をつくること」ではありません。子どもが材料に触れ、試行錯誤する「プロセス」が大切です。子どもの表現や遊びを引き出す環境と関わりを学びます。
研修映像を制作中。随時更新する予定です。
講師 辻 政博
東京造形大学卒、東京都公立小学校の図工専科教員として30年勤務し、大学にて後進の育成に携わる。東京都図画工作研究会会長や文科省・国立教育政策研究所の調査協力者を歴任。著書に『子どもの絵の発達過程』など多数。現場経験と学術的視点から、アートを通じた子どもの未来を育む活動に尽力している。
配信期間
配信期間は2026年5月~2027年3月末です。
資料
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