未来に残る園づくり

人が集まる、人が輝く保育

定員割れや保育者不足など保育は新たな局面を迎えています。保育者が独自の専門性を自覚して輝き、保護者からも信頼を集める保育について一緒に考えてみましょう。

講義1(*映像21分)

講義2(*映像32分)

講義3(*映像29分)

講義4(*映像42分)

※園内で振り返りや話し合いをする場合(+約30分程度目安)

合計研修時間=154分

講師 高山 静子

東洋大学元教授。教育学博士(九州大学)。保育と子育て支援の現場経験の後、保育者養成に携わり、2025年4月から研修に専念。研究テーマは保育者の専門性と共有化の方法。保育者の専門性を言語化した書籍(『環境構成〜』『保育者の関わり〜』『保育内容〜』『子どもの把握と理解』)がある。

配信期間は2026年5月~2027年3月末です。

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講義123のスライド

講義4のスライド

映像:21分

 - こどもも保育者も足りない現場
  > 各種の統計情報から
  > 新卒保育者が就職に重視しているものとは
 - (2)高度化・専門化する保育
  > 保育の専門性はどのように変わってきたか
  > 幅が広く深い専門性が求められる
  > 保育が変われば、未来が変わる

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映像:32分

 - 保育者養成における技術と実際の技術との差
 - 保育は小学校とは異なる
 - 保育者がもつ独自の専門性
  > 環境構成
  > 関わり
  > 文化や体験の提供
  > 子どもの把握と理解
  > 保育実践のマネジメント

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映像:29分

 - 個人の伸びしろ、園の伸びしろ
  > 独自の専門性(技術)それぞれの伸びしろを見極める
  > 園内研修のあり方

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映像:42分

 - リーダーにできる4つのこと
  > (1)保育者の学びと成長を支える仕組みづくり
  > (2)保育実践を支える仕組みづくり
  > (3)保育者がいきいきと輝く仕組みづくり
  > (4)心身の健康を守り働きやすい職場づくり

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