充実した遊びが広がるために

子ども理解と保育の準備

保育者が願う「豊かな遊び」を実現するために、子ども理解の視点、確かな発達の知識、そして、日々の保育において具体的に積み重ねる準備、具体的なプロセスを学びます。

講義1(*映像19分)

講義2(*映像30分)

講義3(*映像27分)

講義4(*映像26分)

講義5(*映像11分)

※園内で振り返りや話し合いをする場合(+約30分程度目安)

合計研修時間=256分

講師 高橋 惇

あさひがおか保育園園長、一般社団法人forふくしま理事長。「子どものしあわせ」を理念に保育を実践。保育に関する研修活動も行い、心身の発達や遊びなどの保育に関することから、子育て、保育園運営や人材育成など多岐にわたる。

配信期間は2026年5月~2027年3月末です。

※「ユーザー名」「パスワード」を入力してダウンロードしてください。

講義のスライド

映像:19分

 - 生活が定まっていることが大切
 - あそびの充実とは
 - 主体性が発揮できる環境

映像を視聴する

※映像視聴用「パスワード」を入力してください。

映像:30分

 - あそびの種類と環境
 - なぜ、あの遊びが重視されるのか
 - 10の姿は?
 - 保育者が育てたい認知能力と非認知能力

映像を視聴する

※映像視聴用「パスワード」を入力してください

映像:27分

 - 不必要なトラブル
 - 生活とあそびのなかの体験
 - 言葉と自律

映像を視聴する

※映像視聴用「パスワード」を入力してください

映像:26分

 - 抽象的な言葉と具体的な言葉
 - 肯定的な言葉には種類がある
 - 評価よりも対話
 - 子どもが自発的に考え、行動できるために

映像を視聴する

※映像視聴用「パスワード」を入力してください

映像:11分

 - 環境構成と言葉
 - 保育はプロセス
 - つながってほしい保育の要素
 - 成功ではなく成長を

映像を視聴する

※映像視聴用「パスワード」を入力してください